佐波雑記帳

会社員の落書帳

SideM 3rdライブ幕張初日 感想

幕張初日ライブビューイングで見ましたが本当に315でした…

とりあえず覚えている範囲内で感想を書いていきたいと思います。

この気持を吐き出したい…

 

1曲目 DRIVE A LIVE(315プロ全員)

まさか1曲目だと思ってなかったので、ちょっとびっくりしました。

1曲目はBeyond The Dreamか全員でReason!!が来るかなと思ってたので

しかし315プロ全員が初めて揃ったDRIVE A LIVEは、

圧倒的な力強さを感じました。音圧がすごい!

46人全員が揃うというのを本当に心待ちにしていたので感無量でした。

やっぱり全ての始まりの歌なので、いつどこで聞いても

SideMの原点を感じさせてくれます。本当に好きです。

 

 

 

2曲目 STARLIGHT CELEBRATE!DRAMATIC STARS

ユニットのトップバッターを飾るのはドラスタでこの曲!

セトリ予想では歌わないかなぁと思っていたのですが、

アニメからSideMにはまった人も多いと思うので、

王道のこの曲は外さずに入れてきました。

もはや何も言うことのない抜群の安定感と安心感。

こういうステージで先陣を切れるだけの経験と努力と練習の成果が

伝わってきてドラスタPとしては嬉しくなりました。

自分もドラスタと言えばこの曲!と思っているので、

歌ってもらえて本当に幸せでした。

 

 

3曲目 TOMMOROW DIAMONDBeit

予想通りBeitは新曲で来ましたね!

スマイル・エンゲージがエスコートされるお姫様なら、

TOMMOROW DIAMONDはプロポーズされるお嬢様の気持ちになれます。

ホリエル本当に歌うまくなりましたね~。

囁いている感じの声なのに安定していて聞きやすいし可愛いです。

うめめは元々歌もパフォーマンスも安定していましたが、

さらに上達していました。そして何よりカッコいい。

たかP2ndのときもそうでしたが、お客さんに対するアピールが上手ですね。

やはりこの三人の圧倒的王子様感は半端なかったです。

最後に跪いてリングケースの箱パカ(あくまで真似ですが)をするうめめを見て

LVでも悲鳴に近い歓声が上がったのは言うまでもありませんw

というかあんなことされたら惚れてしまいますわ…

あと手袋を噛むうめめは卑怯だと思います(かっこよすぎる)。

 

 

4曲目 Reversed MasqueradeCafé Parade

カフェパレも予想通り新曲できました!

ちょっと妖しげで怖い雰囲気を醸し出したこの曲に合わせて、

踊りもちょっとゾンビっぽい動きを取り入れていました。

それでもカフェパレらしい楽しさやワクワク感みたいなものもあって

歌と踊りが楽しい曲として目でも耳でも楽しめました。

咲ちゃん役の小林さんの声も動きも女の子みたいで可愛かったです。

ただ、曲に合わせて舞台が少し暗すぎたのが残念だったかなぁと思いました。

 

 

5曲目 バーニン・クールで輝いて(神速一魂)

2ndでは緊張している感じがありましたが、今回は前回より堂々として

自信と慣れが感じられました。

神速の歌はコールが多いので、二人と一緒になって盛り上がれて

本当に楽しかったです。

途中益山さんが一部歌詞が飛んでしまったところもありましたが、

ライブならではのご愛嬌といったところですねw

それにしてもこの二人本当にパワフルでカッコいいです。

これからもSideMのパワー担当としてライブで一緒にコールしたいです。

 

 

6曲目 桜彩(彩)

この公演しか3人で出られない彩は、今回の公演でまだ未発表の新曲できました!

「さくらいろ」と読むそうです。

曲が流れたときは、聞いたことが無い曲で周りがざわざわして

彩の3人が現れて新曲だと気づいて、そこかしこから悲鳴と泣き声が聞こえました。

自分もびっくりして声を出してしまいました…

曲は今までの彩の楽しく盛り上がれる曲から一変して

しっとりとして切なさを感じさせる曲となっています。

個人的にこの曲めちゃくちゃ好きです。早くフルで聞きたいです。

 

 

7曲目 Over AGAINJupiter

Jupiterも予想通り新曲できました!

やはりこの三人は安定感がすごい!

特に寺島さんは場馴れしているのか、音もほとんど外さないですし、

ダンスも上手いですし本当に冬馬みたいです。

もちろん神原さんも松岡さんもお上手ですし、

あと三人の信頼感みたいなものが感じ取れてまさにJupiterでした。

この曲聞くとアニメを思い出してやっぱり泣けちゃいますね…

 

 

MC 1回目

2曲目から7曲目までのユニットで1回目のMCです。

全部は覚えていないので覚えているところだけ。

 

ドラスタ STARLIGHT CELEBRATE!は思い入れのある曲なので歌えて嬉しかった。

 

Beit 衣装で新たに手袋をしたのを注目してほしい。ますます王子様感が増したよね。

 

Café Parade 動きがゾンビみたいで、維持しながら歌うのが意外と大変。

 

神速一魂 途中で歌詞が飛んでしまった…プロデューサーさん本当に面目ねぇ。

     あと番長さんたちコールに慣れてきたな!

 

彩 未発表の新曲で絶対にプロデューサーのみんながびっくりすると思っていた。

  予想通りびっくりした顔をしていたので、してやったりという感じ。

  今までにない曲調で彩の新しい一面を「彩発見」してもらえたと思う。

 

Jupiter つぐつぐが「意識がOVERしてRIDEしてまたAGAIN」みたいな

    ことを言ってました。

 

 

8曲目 Study Equal Magic!S.E.M

S.E.Mでこの曲を外すなんてことはあり得ないので、予想通りという感じです。

いつもはチャイムの音がなりますが、今回は初めてなりませんでした。

この曲も披露する回数が多いおかげか、慣れがすごいです。

3人共余裕があってパフォーマンスを本当に楽しんでいるのが分かります。

そしてお客さんも盛り上がりがすごい!

コールする箇所が多い上にたけのこダンスもあるので一体感が半端ないです。

自分も初めてペンライト持ってたけのこダンスに参加しましたが、

めちゃくちゃ楽しかったですw

 

 

9曲目 JOKER➚オールマイティ(High✕Joker

この曲もかなり盛り上がる曲なので、Study Equal Magic!に続けることで、

さらに会場の盛り上がりが加速していました。

縦横無尽に駆け回り、タオルをブンブン回すHighJokerの5人を

見ているのが楽しいです。

流石にLV会場ではタオルを持ってきている人はあまりいませんでした。

しゃっくりを止めようと夏来(ひろひろ)の背中を叩く旬(ながにゃん)、

猫のモノマネをする旬(ながにゃん)がいつ見ても可愛い。

ちなみになんで旬が夏来の背中を叩いているのかというと、

夏来のしゃっくりは旬が背中を叩くと止まるという設定があるからです。

 

 

10曲目 情熱FIGHTERTHE 虎牙道)

虎牙道はパフォーマンスが圧倒的にカッコいいです!

この曲は本来殺陣はないのですが、今回始めて取り入れてみたとのこと。

小松さんは元々スーツアクターみたいなこともしていたので、

動きのキレのよさが本当にすごいです。

飛び蹴りとか回し蹴りとか動きが本当にカッコよくて美しいです。

ほかのユニットもそうですが、虎牙道は特にライブで見たほうが

絶対にいいですね。

歌と殺陣で楽しませるというのはある意味ちょっとミュージカルっぽいですね。

 

 

11曲目 Tone's DestinyAltessimo

Altessimoも新曲で来ましたね!スターティングラインの2曲とはまた違った曲で、

神聖や厳かさもちょっぴり残しつつ、爽やかで柔らかく明るめの曲です。

麗役の永野さんの歌が伸びやかで綺麗で、すごく上達していました!

そして土岐さんの歌声と永野さんの歌声がハモると本当に綺麗で、

心が浄化されていくようでした…

コールをして盛り上がるのも楽しいですが、Altessimoのように

歌に聞き入り、音楽の世界に浸る時間もとても楽しいです!

まさに音楽家ユニットならではという世界を見せつけてくれました。

 

 

12曲目 Symphonic BraveLegenders

Legendersも新曲です!この曲も今までのLegendersが持っているイメージとは

ガラッと変わった曲になっています。

Legendersは闇属性っぽいのですが、この曲は光属性っぽいです。

前向きに真っ直ぐといった感じの曲で、こういう歌も歌いこなせるのかと

びっくりしました。

スターティングラインの曲はちょっと神秘的な感じを出して歌うのですが、

この曲は3人共楽しそうに歌っていたのが印象的です。

 

 

MC 2回目

8曲目から12曲目までのユニットで2回目のMCです。

ここも覚えているところだけ(表現は噛み砕いた部分があります)。

HighJoker  JOKER➚オールマイティは激しく動き回るので、同じ動きが

       2度とできないナマモノみたいなもの。

 

Legenders  今までの曲とは違い笑顔で歌うことができる曲なので、

       全力の笑顔で歌った。

 

THE 虎牙道 殺陣は小松さんが考えてくれることが多い。先生と一緒に考える。

       道流は今回は二人を止めに入るどころか、戦いに混ざっていった。

       本来情熱FIGHTERは殺陣の動きがないが今回初めて取り入れた。

 

Altessimo   永野さん「都築さんはどう思いますか?」

       土岐さん「まだ僕の名前覚えてくれてないの?」

       永野さん「土岐さんと都築さんを場面で使い分けているので…」

 

S.E.M    えのきや「僕達も今回新曲を歌いましたが

      →新曲なんて歌ってないというツッコミと笑いが起こる

 

いつも思うんですが、えのきやはボケ方が上手いですよね。

新曲を歌いましたがのくだりでかなり笑ってしまいましたw

 

あと、小松さんが永野さんに「由祐」と下の名前を呼んでツッコミ入れてましたが、

これは今回放送された315プロナイトで、

永野さんが下の名前で呼ばれると嬉しいという話をしていて、

そう言えば小松さんも下の名前で呼ばれると嬉しそうにしてるし、

お互いを下の名前で読んでいるのは小松さんだけみたいな話をしていたので、

それでいじってきたのかもしれません。

 

 

13曲目 カレイドTOURHYTHMJupiterW

2ndのリベンジとして必ず歌うと思っていました。

前回は3人だったので、5人揃って楽しそうに歌っているところを見て嬉しくなりました。

あと、この曲踊りが可愛いんですよね。

最初のそれぞれの名前をコールするところも楽しいですし、

踊りが可愛いいので、動きに合わせてペンライト振っていても楽しいですし、

完成形をライブで見られて本当に良かったです。

 

 

14曲目 Fun! Fun! Festa!Beit

コレは完全に予想外でした…この曲を歌うならスマイル・エンゲージを

歌うと思っていたのでまさか!という感じでした。

でもお祭り気分で楽しい曲ですし、キュンとすることが多いBeit

曲の中ではみんなで盛り上がれる曲なので、

今回のような全員揃っているライブではうってつけの曲ですね。

2ndに続き、「お祭りってことは、やっぱりふんどしとか?」

「いや、それはちょっと」のセリフのときに

コマネチをするうめめは流石だと思いましたw

そういうおちゃめなところ好き。

 

 

15曲目 夢色VOYAGERF-LAGS

今回F-LAGSはトロッコに乗って登場です!

3人共満面の笑みでめちゃくちゃ楽しそうに歌っていて、

やっぱりこの曲好きだなぁと改めて思いました。

Be happy 今度は僕が笑わせたい」の部分を2ndに続きアレンジしていて

Be happy 今日はワシらが笑わせたるけぇ」みたいな感じになってました。

ライブならではですね。

前回はWith…STORYトリコロールを作りましたが、

今回は夢色VOYAGERで波を作りました。

今後の恒例になるかもしれませんね。

 

 

16曲目 もっふ・いんざぼっくす♪(もふもふえん)

相変わらずどこから声が出ているんだと思わせるほど可愛い声で歌ってくれます。

いつ聞いても本当にすごい。中に幼女が入っているのでは?

ちなみにもふもふえんもセリフの改変がありました。

「こんなちっちぇ箱じゃ315プロは収まりきらないぜ!」

という改変があったのは覚えているのですが、

かのんが言ったセリフが思い出せません…

 

 

17曲目 AFTER THE RAIN(W

Wも新曲で登場です!

2ndのときは歌詞が飛んでしまった曲もあったせいか、

今回は丁寧に歌っているのが感じ取れました。

あと二人共絶対に歌上手くなってますよね?音程も取れていて上手でした。

個人的にWの中ではこの曲が一番好きなので、

今回のライブで歌ってくれて嬉しかったです。

あと、ダンスで「最強のベストパートナー」の歌詞のところで

お互い握手をするところが大変尊かったです。

 

 

18曲目 MISSION is ピースフル!(FRAME

コレもちょっと読みが外れました。勇敢なるキミへが来ると思ったのですが

MCでも言っていましたが、前回はトロッコに乗って歌っていたので、

今回初めてダンスを見る人も多いのではないかとのこと。

そう言えばダンス見たの初めてですね…

やっぱりこの曲とても可愛い曲なので、

三人共歌い方も振り付けも可愛かったです。

ムキムキユニットが可愛い曲を歌うのは卑怯ですねw

キュンとしてしまいます。

 

 

19曲目 夏時間グラフィティ(BeitHigh✕JokerW

歌うかどうかは半々と思っていましたが、今回のライブで初披露となりましたね。

若人のノリノリ感が全面に出ていて、聞いていて楽しかったです。

ライブ会場ではでっかいふわふわしたボールが客席に放たれて、

客席間を行ったり来たりしているのが面白かったですw

ときおりLVのカメラ前を塞ぐので、ボールしか見えなくなり、

笑いが起こっていましたw

そう言えばあれどうやって回収したんでしょうか。

 

 

20曲目 流星PARADEJupiterDRAMATIC STARSS.E.M

この曲も歌うかどうかは半々かなと思っていたので、

今回初披露されて嬉しかったです。

最初は全員が円形になってスタートしましたが、

Reason!!で円形になっていたシーンをイメージしたものなのかなと思いました。

この曲も本当に好きです。

「遠い未来どこかで振り返ったら 今日という煌めきは まるで流星のパレード」

この歌詞が何回聞いても泣けます。

遠い将来に今日のライブを振り返ったら今日という日は流星のパレードのような

キラキラした日だったと思うんだろうなと思うと、

将来のことを想像して勝手に感傷に浸ってしまいます。

 

 

MC 3回目

13曲目から20曲目までのユニットで3回目のMCですが、

MCをした場所がココだったかもう少し前だったかは微妙です…

ここも覚えているところだけ(表現は噛み砕いた部分があります)。

 

Jupiter カレイドTOURHYTHMをやっと5人で歌うことができた。

    そしてJupiterWの5人が抱き合う。

 

W 話している途中で泣いて言葉に詰まるきくてぃ。

  そしてめちゃくちゃ緊張していたので、歌い終わって舞台裏で

  きくてぃが泣き崩れたことをも暴露するやまやん。

 

FRAME 前回はトロッコだったから、ダンスを見るのは初めての人がいるかも。

    舞台の出っ張っているところ(デベソ)まで行くと本当にみんなの顔が

    よく見えた!

     恒例のまっさん可愛い~♡コールもあり。

     勘弁してくれ~という顔をしつつ照れているのがほんとうに可愛い。

 

F-LAGS 波を作ってくれてありがとう!すぐに対応できるのは流石!

     FRAMEの話を聞いてデベソまで走っていく三瓶さん。

 

もふもふえん かなり動き回ってハードな曲なので、舞台裏に行くと

       疲れたおっさんになってしまう。

 

 

21曲目 From Teacher To Future!S.E.M

お、S.E.Mは2曲目ですね。

生徒に向けた応援歌なので、振り付けも応援団っぽいものになっていました。

その中でも特徴的だったのが、三人で肩を組んで脚を高く上げているダンスです。

なんか可愛いからか、ちょっと笑いがおこってました。

新曲でダンスも初めて見るためか、コールやペンライトの振りは

なんとなく控えめな感じがしました。

今後新しいコールや振り付けが定着していくのかもしれませんね

 

 

22曲目 SunsetColorsHigh✕Joker

HighJokerも2曲目ですね。今回はトロッコに乗って登場。

ロッコにはたくさんの風船がつけられていました。

アニメでこの曲が流れたライブのシーンで風船を空に飛ばすという

演出があったので、それのリスペクト的な感じでしょうか。

この曲で、

「カラフルな光たちが俺たちを照らしてくれる 笑顔が素敵なキミへ届けmy song

という部分があるのですが、ココがまさにPのことを歌っているようで、

ちょっと泣きそうになりました。

 

 

23曲目 Alice or GuiltyJupiter

完全な想定外でした。昨日作ったセトリにも載せてないくらいの想定外です。

EoJで流れたのでひょっとしたらとも思ったのですが、

少なくとも今回はないだろうと思っていたので、面食らいました。

LV会場もどよめきと悲鳴と歓声とが混じり合ったすごいことになっていました。

一番歓声?が大きかったのは間違いなくこの曲です。

昔からJupiterPをしている方は泣いてしまうくらい嬉しかったと思います。

服も昔の961Ver.を来ていた模様。

正直何がなんだかわからず一瞬で終わってしまったというのが感想ですw

 

 

24曲目 BRAND NEW FIELDJupiter

続けてJupiterでこの曲!Alice or GuiltyからのBRAND NEW FIELDは卑怯。

EoJの流れをそのまま引き継いでいるわけですから、

その想いと相まって自分も泣きそうになってしまいました。

そもそもJupiterの曲の中でBRAND NEW FIELDが一番好きで、

サビのメロディがいつ聞いても泣けるから、ライブで歌われるともう駄目です。

1stのときのライブも何回見ても泣けてきますし、

今回のライブも例外なくやはり泣けてしまいます。

間に挟むそれぞれのセリフが今回もアレンジされていましたが、

正確なセリフは忘れてしまいました…

翔太のセリフは完全に失念してしまいました。

北斗は「今夜のエンジェル」というフレーズは覚えているのですがその前後が…

冬馬は「みんな最高の笑顔!だぜ」だったかな?

 

 

25曲目 ARRIVE TO STAR(DRAMATIC STARS)

ドラスタも2曲目です!

この曲はAnimation Projectの中で1位、2位を争うくらいに好きなので、

ライブで初めて聞けて最高でした!

アニメ12話で使用された曲ですが、イマイチまとまりのなかったドラスタが、

本当に心から仲間として繋がりあえたという、

ある意味リスタート的な位置づけを感じさせてくれる歌なので、

聞いてるとこみ上げてくるものがあります。

個人的にユニット名を歌詞に入れるのとかあまり好きじゃないんですが、

この曲の「We are DRAMATIC STARS!!!」の歌詞は

3人のつながりを感じられるからすごい好きです。

Jupiterであれだけ盛り上がったあとの出番なので、

非常にやりづらかったと思いますが、堂々と歌いきってカッコよかったです。

 

 

26曲目 Reason!!(315プロ全員)

全員で歌ってほしいと思っていた願いがついに叶いました!

46人全員で歌うReasonは圧巻でした!

二人でペアを組んで手を重ね合わせるところが

46人もいると流石にすごい光景になっていました。

本当に好きな歌なので、全員で歌ってくれて本当に嬉しいです。

先発組だけじゃなく後発組もおそろいの衣装を着ていたのがよかった。

あの衣装アイドルっぽいけどシュッとしててスマートな感じが

すごい好きなんですよね。黒い部分が多いから大人っぽく見えるのかも?

 

 

27曲目 Beyond The Dream(315プロ全員)

アンコール前のラストはこの曲で締めでした。

開幕にも終幕にも使えるBeyond The Dreamは有能すぎる

2ndのときのように開幕に使うと盛り上がっていく感じになって、

今回のときのように終幕に使うと最後の盛り上がりを彩りつつも

どこか切なさと寂しさを感じさせてくれる最高の曲です。

そしてこの曲はいつ聞いても「そのキラキラのハートを連れ出して」

のところでハートを描くのがとても可愛いです。

またRed blue yellowのところでコールするのも楽しいですね。

 

 

ここで一旦終幕。そしてアンコールへ。

 

ここで斎藤社長からの告知

 

 

28曲目 GLORIOUS RO@D(315プロ全員)

発売されたのが数日前というのもあり、まだ08を購入できていません。

なので今回は歌に聞き入ろうと思い、普通に聞いていました。

次のライブまでには歌詞も完璧にしておきたいです。

 

 

29曲目 DRIVE A LIVE(315プロ全員)

本当のラストはこの曲で締めです。締めで歌うときは、

みんな振り付けとかは気にせず、自由に動き回ってカメラ前で

手を振ってくれたり投げキッスをしたりと各人の個性が出て面白いです。

でもそれを見るとああ、本当に終わりなんだなと寂しくもなります。

 

 

総括

本当に4時間も経ったのだろうかと思うほどあっという間で

まだまだ色んな歌を聞きたかったです。

でも明日以降も公演は続いていくわけですから、

それを楽しみに今日はここまでということで

ひとまずは区切りをつけたいと思います。

出演者の皆様本当にお疲れ様でした!

315のパフォーマンスありがとうございました。